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しまむらの日記

新しい知見とかを書いていきます。

最近目にするキャリア別Wi-Fiスポットについての話

最近の中高生はWi-Fiについてとても敏感だ。


僕の周りの同級生も例外ではない。
(僕はそういう風潮キモくて嫌いだけど)

それにスタバWi-Fiや7POST(セブンイレブン系列の店舗で使える)等の
フリースポットが増えてきていることも事実だ。

ただしキャリアWi-Fi、てめーはダメだ。

僕は中学進学とほぼ同時にiphone5を買ってもらった。(割りと早い時期に買ってもらった)

そのときにやわらか銀行、もといソフトバンクの店員が設定用プロファイルをぶち込みやがった訳だが

まあ0001Softbankがウザかった。

今でこそコントロールセンターがありWi-Fiのオンオフも楽に出来るが、
当時はios6

つまり

コントロールセンター無かったんだよね。

今じゃ考えられない話である。

だからこそ勝手に接続しやがる0001SoftBankがウザくてウザくて堪らなかったのだ。

勝手に接続しやがるし、遅いし。

キャリアWi-fiは滅びろ

所要時間10分でyumからpyenvを構築する

僕はシステム標準の環境を汚すのが好きではない。後から使わなくなるものが増え、ゴミファイルが溜まってしまう。


MacOSでも、CentOSでも、あるいはUbuntuでもそれは同じだ。

今回はCentOSpythonの仮想環境"pyenv"を構築していく

所要時間は10分


この記事を読む上で

  1. 環境はCentOS
  2. yumを使う

やり方

1: 必要なパッケージをyumでインストール

yum install zlib-devel bzip2 bzip2-devel readline-devel sqlite sqlite-devel openssl-devel

2: pyenvを落とす。

git clone git://github.com/yyuu/pyenv.git ~/.pyenv

3: pyenvにPATHを通す。(.bashrcに記述する)
.bashrc

export PYENV_ROOT="${HOME}/.pyenv"
if [ -d "${PYENV_ROOT}" ]; then
    export PATH=${PYENV_ROOT}/bin:$PATH
    eval "$(pyenv init -)"
fi

4: .bashrcを更新させる。

source ~/.bashrc


これでpyenvが起動できるはず。

Twitterの非公式APIメモ[追記していきます]

Twitterの非公式APIを探す気になったので適当にメモ

twitter.com/1.1/apiのエンドポイント

的な感じで

アカウント作成

/account/create.json

引数
kdt
name
screen_name
email
phone_number
password
lang
google_auth_token
discoverable_by_email(固定値true)
discoverable_by_mobile_phone(固定値true)
ui_metrics
app_cred

Pythonでリストを数個ごとに分割したい

リストを数個ごとに分割したいなーと思うと書き方は数通りあるけど


やっぱライブラリ使いたくなる。

まあ探したらあったのでメモ

more_itertoolsをインストールする

pip install more_itertools


# coding: utf-8

#リストを4個ずつで分割したい

from more_itertools import chunked
#more_itertoolsのchunked関数をインポート

nums = range(20)
#0-19までのリストを作成

result = list(chunked(nums,4))
#4個ずつ分割

for lst in result:
    print lst

こうすると出力結果は

[0, 1, 2, 3]
[4, 5, 6, 7]
[8, 9, 10, 11]
[12, 13, 14, 15]
[16, 17, 18, 19]


となる

more_itertoolsは便利な関数が多いので使っていきたい

combine_tessdataのインストール方法

tesseractは便利なOCRエンジン(文字データ認識エンジン)だ

iosアプリケーションを作りたくなった時に少し躓いたところがあったので。


tesseractをインストールしたのだがどうもcombine_tessdataは一緒に入ってくれないらしい

三時間程度考えた結果行き着いた答えは

 brew install --with-training-tools tesseract

これでよかったみたい

参考記事

a244.hateblo.jp
a244.hateblo.jp
ryanfb.github.io

mitmproxyの使い方

僕はiosの通信確認をmitmproxyというpython依存パッケージでやっています。


CharlesやBurp suiteなどといったGUIツールも使いましたがやはり断然mitmproxyです。


今回はそのmitmproxyの基本的な使い方について説明していこうと思います。


#How to insrall


インストールは簡単で

pip install mitmproxy

これで一発で入ります。


基本的な使い方


ターミナル等で

mitmproxy

と叩くだけです。(デフォルトのポートは8080)

ポートを変更したい場合は

mitmproxy -p 810

とか必要に応じて変更してください。

iosでのSSL通信傍受


手法は中間者攻撃という手法を使います。

中間者攻撃 - Wikipedia


まあ端末と通信をするサーバーとの間に入って通信を見る感じですね。

つまり同一Wifi環境でお試しください



SSL通信には通常証明書が必要です。
これは自分を自分だぞ!、と証明するためのものくらいの認識でいいでしょう


さっそくやっていきます

mitmproxyを起動する

mitmproxy

iosのプロキシを設定する

PCと同じwifiに入って

f:id:in9lude:20161116093414j:plain


この様に設定しましょう(IPアドレスはPCのローカルIPアドレスを入れてください)


証明書のインストール

その状態から
ios端末のsafariからmitm.itにアクセスしてください

f:id:in9lude:20161116093705j:plain


こんな画面が表示されると思います。

Apple」を選択すると証明書がインストールできます



すると


SSL通信が見れるようになるでしょう


以上です

はじめまして-Hello world!!-

こんにちは。

 

このブログでは日頃遭遇したこと、新たな知見を載せていこうと思います

 

一応主に

 

みたいなのがメインになると思います

 

 

よろしくお願いします。